2012年01月23日 05:29
今日は、シンダコウジョウさんの新聞配達代行犬走椛です。

3Dアスレチックアクションな椛ゲーム。
多彩なジャンプアクションで、さまざまな壁を乗り越えて新聞を届けよう!

インフルエンザに罹ってしまった文ちゃんにかわり、なぜか椛が新聞配達することに。
さらに新聞配達のついでに、インフルエンザの原因を調べて行く。というストーリー。
焼却処分じゃなくてよかったね文ちゃん。

ゲームの起動がかなり特殊で、
「START.blendというファイルをblender.exeにドラッグ&ドロップする」
というもの。普通にblender.exeをダブルクリックしても、
編集ソフトが立ち上がってしまうので注意してください。

操作方法はWASDキーで前後左右へ移動、スペースキーでジャンプ。
マウスで視点移動、右クリックで椛視点へ。基本はこれだけ。
キャラの操作としては、移動とジャンプのみとなる。

移動中やジャンプ中に壁に接することにより、特殊な移動方法が可能となる。
壁の真正面で、壁に向かってジャンプし、
ジャンプキーを押しっぱなしにすると、少し壁をよじ登ることが出来る。(ウォールクライム)
手が壁上部に届く場合、そこにぶら下がることが可能。(よじ登り後以外でも可能)
ぶら下がった状態でジャンプキーを押しっぱなしにすると、壁の上へよじ登ることが出来る。
また、ウォールクライム中に、ジャンプキーをもう一度押すと、
壁と逆方向にジャンプ(三角とび)することが出来る。

壁に向かい正面ではなく、側面で接した場合、壁に沿って走ることが出来る。(ウォールラン)
ウォールラン中に壁方向へ移動キーを入力すると、ウォールランの距離を伸ばすことが出来る。
ウォールラン中にジャンプキーを押すと、壁を蹴って斜め前方へジャンプすることが出来る。
これらを利用し、側面から側面へ、そして前方の高い壁へと、より高いところまで登ることも出来る。

緑色の棒へジャンプすると、棒にぶら下がることができる。
が、これに関しては特にギミックはなく、ジャンプで前方へ跳ねることだけ可能。
前後キーを押して、振り子で飛距離を伸ばす、なんてことは出来ないので注意。
むしろ、後ろキーを押すと、手を離してしまうので注意しよう。

特殊なジャンプも上記3つが基本。これらを組み合わせていろいろな場所へ向かうことになる。
作中には特に説明がないので、少々とっつきにくいかもしれない。
とはいえ、最初からこの辺の特殊ジャンプを使いまくることになるので、
がんばって覚えましょう。
文章だけだと、さすがに伝わらないので、動画を撮ってきました。
Chapter1と2のクリアまで。
動画を見てしまうとかなりネタバレになってしまうので、これからプレイされる方は注意です。

ここからは個人的感想。
・思っていた以上にスムーズな操作感。
・キーコンフィグがないため、PadプレイヤーはJoyToKey推奨
左手十字キー+L1にジャンプボタン、右手マウス
・読み込みがかなり長い。特にChapter3ではリスタートまで25秒ほどかかってしまう。
・暗いマップが多く、足場が分かりづらい。
・動きに慣れてくると、壁をひょいひょい移動できるようになってかなり楽しい。
・この椛、口悪いなぁ……

操作に慣れるまで本当に苦労しましたが、慣れてしまえば相当面白い。
苦労したからこその楽しさ、なのかもしれませんが、動けた時の嬉しさといったらもう……!
個人的にはもっと長いマップをプレイしてみたいなぁと思いました。
ver1.02パッチが公開されていますので、プレイされる前に必ず当てるようにしてください。

3Dアスレチックアクションな椛ゲーム。
多彩なジャンプアクションで、さまざまな壁を乗り越えて新聞を届けよう!

インフルエンザに罹ってしまった文ちゃんにかわり、なぜか椛が新聞配達することに。
さらに新聞配達のついでに、インフルエンザの原因を調べて行く。というストーリー。
焼却処分じゃなくてよかったね文ちゃん。

ゲームの起動がかなり特殊で、
「START.blendというファイルをblender.exeにドラッグ&ドロップする」
というもの。普通にblender.exeをダブルクリックしても、
編集ソフトが立ち上がってしまうので注意してください。

操作方法はWASDキーで前後左右へ移動、スペースキーでジャンプ。
マウスで視点移動、右クリックで椛視点へ。基本はこれだけ。
キャラの操作としては、移動とジャンプのみとなる。

移動中やジャンプ中に壁に接することにより、特殊な移動方法が可能となる。
壁の真正面で、壁に向かってジャンプし、
ジャンプキーを押しっぱなしにすると、少し壁をよじ登ることが出来る。(ウォールクライム)
手が壁上部に届く場合、そこにぶら下がることが可能。(よじ登り後以外でも可能)
ぶら下がった状態でジャンプキーを押しっぱなしにすると、壁の上へよじ登ることが出来る。
また、ウォールクライム中に、ジャンプキーをもう一度押すと、
壁と逆方向にジャンプ(三角とび)することが出来る。

壁に向かい正面ではなく、側面で接した場合、壁に沿って走ることが出来る。(ウォールラン)
ウォールラン中に壁方向へ移動キーを入力すると、ウォールランの距離を伸ばすことが出来る。
ウォールラン中にジャンプキーを押すと、壁を蹴って斜め前方へジャンプすることが出来る。
これらを利用し、側面から側面へ、そして前方の高い壁へと、より高いところまで登ることも出来る。

緑色の棒へジャンプすると、棒にぶら下がることができる。
が、これに関しては特にギミックはなく、ジャンプで前方へ跳ねることだけ可能。
前後キーを押して、振り子で飛距離を伸ばす、なんてことは出来ないので注意。
むしろ、後ろキーを押すと、手を離してしまうので注意しよう。

特殊なジャンプも上記3つが基本。これらを組み合わせていろいろな場所へ向かうことになる。
作中には特に説明がないので、少々とっつきにくいかもしれない。
とはいえ、最初からこの辺の特殊ジャンプを使いまくることになるので、
がんばって覚えましょう。
文章だけだと、さすがに伝わらないので、動画を撮ってきました。
Chapter1と2のクリアまで。
動画を見てしまうとかなりネタバレになってしまうので、これからプレイされる方は注意です。

ここからは個人的感想。
・思っていた以上にスムーズな操作感。
・キーコンフィグがないため、PadプレイヤーはJoyToKey推奨
左手十字キー+L1にジャンプボタン、右手マウス
・読み込みがかなり長い。特にChapter3ではリスタートまで25秒ほどかかってしまう。
・暗いマップが多く、足場が分かりづらい。
・動きに慣れてくると、壁をひょいひょい移動できるようになってかなり楽しい。
・この椛、口悪いなぁ……

操作に慣れるまで本当に苦労しましたが、慣れてしまえば相当面白い。
苦労したからこその楽しさ、なのかもしれませんが、動けた時の嬉しさといったらもう……!
個人的にはもっと長いマップをプレイしてみたいなぁと思いました。
ver1.02パッチが公開されていますので、プレイされる前に必ず当てるようにしてください。
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