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C79東方同人ゲームレビュー1 紅魔城伝説Ⅱ その2

2011年01月03日 15:00

さてというわけで、このままどんどん書いていこうと思います。がりがり。
今日も紅魔城伝説Ⅱの攻略の続きです。

紅魔城伝説Ⅱ2002
Stage2。紅魔城の中に入っていきます。
厄介な敵も増えてきて、道中も厳しくなってきます。
厄介じゃない敵のほうが少ないかもしれませんが。
まずは、通常切り何回で倒せるかを把握していきましょう。

紅魔城伝説Ⅱ003
2面の雑魚一覧。左上のピンク髪妖精と、中央上の紫骨&白骨が1発。
ただし紫骨はいくらでも再生してくるので、放置しときましょう。
右下のグリーンアリーマーのようなのが3発。残りは2発。
基本的に敵は、斬られるとわずかに静止する
つまり、2発までの敵なら一度たたいてしまえば、もう一発も入るので
間合いに入れたなら、ささっと2発叩き込んでしまおう。

対処する際に気をつけたいのは、右上のアーチャーと中央左の斧投げ妖精。
両方とも攻撃力がかなり高く、さらに飛び道具なため、間合いに入る際も注意が必要。
矢もしくは斧を剣で叩き落し、間合いに飛び込み一気に倒すしかないが、
すかした際のリスクがかなり大きいので、あまりオススメしない。
無難に中距離でナイフを2,3回投げ、矢もしくは斧が落ちたのを確認し、
剣で斬りかかると安全に処理できる。
特に斧はブーメランのように戻ってくるため、この対処を徹底した方がいいだろう。

紅魔城伝説Ⅱ2014
3Wayを出してくる妖精がでてくるが、なんとなく東方本家の感覚や
飛翔時の感覚で当たらない気がしてしまうが、立っているときは足先も当たってしまう
必ず飛翔かジャンプで避けるように心がけよう。

紅魔城伝説Ⅱ004
中型雑魚。左の盾が4発。鎧が8発だ。
盾についてる剣の部分は1発だが、全部壊したところで別に何も無い。
どんどん盾へ攻撃していこう。
鎧は間合いが広く、ヒットアンドアウェイを繰り返さないといけなさそうだが、
実は咲夜さんの射程ぎりぎりで攻撃すると、一方的に攻撃可能だ。(Ver.1.01現在)

紅魔城伝説Ⅱ2003
道中、鎧が2連続で並んでいるところの絵画から、手が高速で落ちてくる。
倒すことも走りぬけることも出来ないので、タイミングを見計らって引き返そう。
この後、足場が回転する通路がある。足場の先に敵が待ち構えている。
打撃で倒すのはめんどくさいので、ナイフ投げでさくさく倒すといいだろう。

紅魔城伝説Ⅱ2005
動く足場が連続してあるこの通路は、下から槍持ちの妖精が突っついてきて非常に危険。
2つ目くらいまで進み、4体の妖精を画面内に出現させたら一度後退。
上記画像の位置から美鈴を使うことにより、一発で一掃できる。
これで少し安全に渡ることが出来る。ただし敵はまだ来るので油断はしないように。

紅魔城伝説Ⅱ2006
ボス直前の通路。すべての絵画から手が落ちてくる。
他に敵が居なければ走り抜ければいいが、剣持ち妖精が立ちはだかる。
走り抜けようとすれば剣の餌食、ジャンプで避けようとすれば手に掴まれる。
ので、ここは左にいるでかいやつをなんとかしよう。
方法は、顔の光っているところを攻撃すると、1歩下がってくれる。
これで手を避け、剣妖精を倒す時間が稼げる。ただし倒すことはできない。
後回しにすると落ち着かないので、とっとと叩いて下がってもらおう。

紅魔城伝説Ⅱ2007
2面ボスは橙。アリスとは違い、戦う気満々である。
しかし、こちらも以前と違い、美鈴という強力な武器がある。
御霊がある限りどんどん使っていこう

紅魔城伝説Ⅱ2008
橙の攻撃パターンは4パターン。まずは、10Way(青)+11Way(赤)。
ゆっくりと広がり、青と赤が並び21Wayの壁となる。
飛翔でも間を抜けるのは中々難しい。(結構離れれば可能だが)ので
これは上記画像のように、バックステップを使って抜けよう。
抜けた後はしばらく攻撃チャンス。
また、開幕直後にぎりぎりまで密着すると弾幕が当たらない。かなりダメージを稼げる。
近づきすぎて橙に体当たりしないように。

紅魔城伝説Ⅱ2009
次に一旦着地してからの、18Way×2。
360度に広がる全方向弾。ただし密度はかなり低いので、今度は飛翔で間を抜けよう
こっちは横に広いので、バックステップではダメ。
この後、再び上記の10Way+11Wayをしてくるが、その前に横軸を合わせようと橙が動く
横軸が合うと即発射、合わないとしばらく弾を出さないようなので、発射タイミングが遅れたりする。
不意を突かれないようにしよう。

紅魔城伝説Ⅱ2010
今度は着地せず、そのまま上昇し、地上と空中を行き来する連続三角とび+18Way×3。
最後の着地地点では放物線上の落下してくる10Wayを出してくる。
弾幕より橙の体当たりが非常に痛い。無理に攻撃しようとせず、回避に専念しよう。
1つ目、2つ目の18Wayをまとめてバックステップ回避。
最後の10Wayが届かない間合いで、3つ目の18Wayを避けよう。

紅魔城伝説Ⅱ2012
最後にパワー溜めからの飛翔晴明。
かっこいい星型を描いているが、2番目の18Way×2とさして変わらない。
飛翔して弾の間を落ち着いて抜けよう
ちなみにバックステップで避けるのは、やめたほうがいいだろう。
この後は再び一番最初の弾幕に戻り、この流れを繰り返す。
ただし2度目以降の最初の弾幕は、橙の上か下に居れば安全
弾を出したら裏側から斬りまくろう。

というわけで、安全に通常攻撃できるタイミングは、
一番最初の弾幕と、飛翔晴明の直前くらいしかない。やはりここは美鈴に頼るのがいいだろう。
美鈴の攻撃は上りと下りで2ヒットするため、高い位置に居るときに使うのがベスト。
三角とび前後、飛翔晴明の通常弾を出している時など。
もっとも、ここに来るまでに敵をちゃんと倒していれば、ほぼ使い放題。
美鈴の届く間合いなら、どんどんこき使ってしまおう。
うまく使えば2ループ終わる前に倒せるはず。

紅魔城伝説Ⅱ2001
現在のver1.01では、このエリアの右の方へ三角とびをされてしまうと、
直後の飛翔晴明で、さらに右奥へ橙が行ってしまう
右奥は天井と地上が狭いため、三角とびで多少左へ進んでも、
飛翔晴明の後でまた右奥へと帰っていってしまう。
この状況になるとなかなか手が出せない。(美鈴が使えれば何とかなるが)
出来るだけ三角とびは左へ出させるように誘導しよう
具体的には飛翔晴明後の弾幕を右に打たせ、裏をとって攻撃していれば
おのずと三角とびは左方向へ向くはず。
何度も右奥に行かれてしまった方は意識してみてください。

紅魔城伝説Ⅱ2013
橙を倒せばStage2クリア。にゃー!!
別にサブウェポンに加わったりはしない。残念。


今回はボスの動画を撮って来ました。ちなみにアリス戦も収録。
アリス戦はノーダメージ狙わなきゃもっと適当でいいんですけどね。
橙戦は、誘導がうまく行かなかったので、あとは美鈴頼り。

紅魔城伝説Ⅱ2004
やはり被ダメ時の無敵時間があまりないため、
一度ダメージをもらってしまうと、づるづるとダメになるケースが多い。
移動もそれほど早く動けないし。おかげで40回程度は死にました。
ごめんね、咲夜さん……。
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